あしたをつかめ:潜水士

 NHK教育テレビ「あしたをつかめ」の「潜水士」の回の説明CG用にイラストを描きました。

 ひとくちに「潜水士」と言っても、その仕事は多岐に渡っているそうです。今回の主人公がやっているのは、橋などを作る際に海底に土台を作る仕事。毎度ながら、こんな仕事もあるんだなあと感心させられます。

「あしたをつかめ!平成若者仕事図鑑」NHK教育テレビ
土曜日 22:00〜22:25
[再放送] 木曜日 19:00〜19:25

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“あしたをつかめ:潜水士”への2 件のコメント

  1. けんちゃん

    私の主人も港湾関係の仕事をしています。海や、河岸の仕事はとても重労働だと思います。潮の満ち引きに左右される場合は時間に関係なく仕事に出掛けます。現場で働いている職人さんがいないと成り立たない仕事…会社で1番偉いのは職人さんや。と、ゆうのが主人の口癖です。ベテランになるように頑張ってください

  2. 佐々木

    番組の主人公も、海底に潜ってひとつひとつ手作業で石を積んでいて、その真剣な姿には頭が下がりました。ただ潜るだけでも危険が伴うのに、そこでさらに重労働をするわけですから、本当にすごい仕事だと思います。けんちゃんさんのご主人さんも大変なお仕事をされているんでしょうね。
    ベテランと呼ばれるまで今の仕事を続けられるよう、がんばりたいです。ありがとうございます!

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